排卵検査薬も個人輸入する人が増えているようです

最近、気になっていることの一つが排卵検査薬に関するものです。
何がどのように気になっているのかというと、排卵検査薬というのは妊娠検査薬と同じようで全く違う扱いになるという事を知りました。

調べるホルモンが違うとかの性能や特性に関わる問題ではなく、ほとんど同じようなテストなのに、妊娠検査薬は、通販で日本のどこでも購入することができます。

反対に、排卵検査薬は、通販で購入することはできず、薬局などで対面販売しか許されていません。そういうことを最近になって知ったのです。

なぜ妊娠検査薬が良くて、排卵検査薬が通販できないの?
この辺について少し調べてみると、これは今からもうかなり前に、こうした検査薬に関する分け方が決められていたようです。

妊娠検査薬や尿蛋白などを検査する為の薬品は、一般医薬品と分類されているので、通販でも購入出来るしドラッグストアなどで陳列されているものをそのまま手に取りレジに持って行って買う事もできます。

でも、排卵検査薬はこの分類に入らなかったそうです。
この分類に入っていない、すなわち、一般医薬品に分類されないという解釈となり、その結果、排卵検査薬は、医療薬品という部類に入るそうです。

この分類に入ると、対面じゃないと売ってはダメという規約があるらしく、薬局側は、それを守らないといけないらしく、結局、排卵検査薬を陳列棚に並べて販売したり、ネット通販する事が許されなくなったそうです。

でも聞くところによると、こうしたルールがしっかりとしていない時代では、普通に購入することもできたそうです。ただその辺の取り決めがしっかりと行われるようになり、いつの間にか、ドラッグストアで手軽に購入したり、ネット通販することができなくなったようです。

なので、そうしたことから、ほぼネット通販と同じように購入することが出来る個人輸入という方法で排卵検査薬を入手する人が最近では増えてきていると聞きます。

妊娠の責任は男性も半分位あるようです

最近分かってきたことのようなんですが、子供を中々妊娠できないのは女性だけが原因ではなく、むしろパートナーの男性にも責任が大きいようです。無精子症などがあるように、精子が全く居なかったり、数が極端に少なかったりすることで中々妊娠できないなんてこともざらにあるようです。

だから、不妊治療は女性だけが受ければ良いというわけではなく、男性も健康な精子なのかどうかをチェックする必要も有るようです。その検査を何度か受けて元気な状態だと確認できたら、男性側の問題は解決。

でも、ちゃんと元気な精子がいても中々うまくいかないこともあります。
それが、EDのような状態。EDには、ストレスなどの精神的なものが関係していることもありますが、年齢が上がるにつれてその割合も増えてくるもの。

これは、体内で生産される一酸化窒素の量などが関係しているそうですが、その量が減ると精力が落ちてきてしまうようです。

そんな男性の性に関する悩みを解決する方法として、今では様々なED治療薬などもありますが、ああいう薬は金額が高いことでも知られています。また、病気などではないので、クリニックなどで処方してもらう場合も全額自己負担。

その上副作用が出る場合もあります。

そんなことから、もっと手軽な方法として、一酸化窒素の生産量をアップするサプリメントなどが人気ですが、中でも、気になるのがエディケアというものです。

このエディケア自体はサプリメントなので、直接的なED治療の効果が有るとは言えないものの、アメリカで特許を取っている成分が配合しているらしく、それが精力アップに繋がるそうです。ただしサプリメントなのですぐに効果が出るというものではありませんが、毎日継続して服用していくことで、元気になれる期待があるようです。

男性側に問題があり妊娠の手段を選んでいられないというのであれば、ED治療薬を用いるのが最適なのかもしれませんが、金額的な面や副作用なども気になるので、それを考えると、栄養補助食品として続けることが出来るサプリメントで効果が期待出来るなら、そちらの方が安心感がありますね。

夏場の性行為は毛ジラミに要注意

夫婦で妊娠に向けて性行為の回数を増やす事は、仲むつまじい事ですが、夏場は特に注意が必要な感染症があります。それが、毛ジラミです。

夏場と言っても、実際には、年中うつる可能性がありますが、こうした流行り物は、やはり高温多湿の夏場に多くなるものです。

この毛ジラミの感染ルートの大半は、性行為なので、どちらか一方が持っていたとすれば、他から貰ってきた可能性も考えられますが、夫婦の場合は、その辺は、冷静に話し合いましょう。

そんな毛ジラミですが、つらいのが、寝ていても痒くて目が覚める、痒くて眠られない事がある程、症状が酷く出る場合です。これは、アレルギー反応が強く出ている状態ですが、この反応というのは、蚊に刺されて痒くなるような状態。

蚊の場合は、1カ所だけでも十分痒くて辛かったりしますが、これが、陰毛周辺の至る所で集中攻撃されるとなると、その痒みは耐えがたいものがあると思います。

そうならない為には、早めに気づく事が大切です。
でも、何も準備をしていないと悪化する危険もあります

気づいた時に、指でつまんで簡単に取れるだろうと思っても、小さく取りこぼしやすいサイズなので、一向に数が減らないなんて事にもなりかねません。しかも、中には、皮膚にめり込んでいる毛ジラミが居たりするそうです。

そうするとニキビのような発疹が出る事もあるようなので、注意が必要です。そんな恐るべし毛ジラミは、剃毛する事である程度取り除けるそうなので、すぐに出来る対策とすると、まずは、これでしょうか。

子供も夏場はアタマジラミが流行しやすい

夏になると、人の行動も活発になりますが、虫も同じように活発になります。特に、身近なもので言えば、蚊ですが、誰でも年に1回以上は刺される位だと思います。私は、どうやら刺されやすく、外に出る時は、結構注意しています。寝る時も必ず蚊を退治しないと寝られません。笑

その位、吸血する虫は、本当に関わりたくないものですが、子供の間でよく流行する吸血する虫と言えば、アタマジラミです。これも、夏に流行となる吸血する虫の定番となっているようです。

特に都会の方が被害が多いのだとか。
その理由は、人口密度が多く人同士の接触回数が増えるかららしいですが、子供は、アタマジラミを知らずに他の子供とじゃれ合うので、それが、悪いらしいです。

と言っても、自分の子供がアタマジラミになっていると知らなければ、親も注意しようがありませんから、自ずと、アタマジラミが広まってしまうのもどうしようもない事のようにも思えます。

そんなアタマジラミを駆除するには、スミスリンというシャンプーやパウダーを使うのが一般的らしかったそうです。でも、これだと卵が殺せないとかで、中々簡単に治らない事もあるのだそうですが、ニットフリーコームというクシを用いると、直接駆除しやすくなるという事を知りました。

でも、これだけではありません。
今では、海外製品でシラミを卵も同時に駆除する事のできる薬用シャンプーがあるらしく、それを用いれば、結構簡単に解決してしまうそうです。

まだ、日本で紹介されはじめたばかりらしく、日本国内での知名度はいまいちなようですが、これが、何かをきっかけに取り上げられたら、一気に認知されて人気となりそうな気がします。その位、シラミを駆除する働きは、目を見張るものがあるようです。

血糖値を押さえる事は老化を防ぐ事にもなる

生活習慣病として増えている糖尿病ですが、何が悪いのかというと細胞の糖化です。血液中の糖質が多く長くその状態が続くと、体内を構成するタンパク質と結合し終末糖化産物が出来るそうです。ブドウ糖とタンパク質が結合した後に、体温により熱せられる事で作られると言われています。

この時、体内のタンパク質が糖化しても、すぐに糖の濃度が下がれば、元に戻る事が出来るそうですが、それが長引くと終末糖化産物となってしまう。

つまり、血糖値が高いという状況は、糖尿病になるリスクがあって危険とかそういう事ではなく、こうした体内の細胞に対して大きく悪影響をもたらす危険性があるという事ですね。

それを防ぐ上でも、今現在の血糖値がどの位なのかモニタリングできた方が良いですが、その方法として最適なのが血糖値の自己測定を行う事。

今では、種類も豊富で海外から血糖値測定器を入手するのも容易になってきているので、予算に合わせて選ぶ事も出来ます

病気じゃないのに血糖値測定器を持つというのは抵抗があるかもしれませんが、その位、食生活と糖質の関わりは深く、現代人は、必要以上に糖質まみれの生活を送っているので、これからの健康を考えると有って損は無いと思えます。

ドクターズチョイスというサプリメントメーカーについて

色々なサプリメントを試してきたけど、長く続いているものは、ドクターズチョイスというサプリメントメーカーのものが多い気がします。ちなみに、今もルテインやら乳酸菌のサプリメントなどを使用中です。

ここのサプリの何が良いのかというと配合量。

「一日分、この位は入っていて欲しい」という基準があるのですが、ここなら、それ以上の事が多いので続けやすい。なぜなら、他社との比較を行い、品質面や配合量で負けないようにしているから。

また、海外にある複数のサプリメントメーカーと提携している事から、一つや二つの栄養成分ではなく、色々なものが高配合だったり、特許を取得しているものだったりするので、そういう部分も信頼できます。

まあ、その分、中には、価格が高いものもあるようですが、日本のサプリメントから海外に選択肢を広げるだけでそんなにも違うとなると、どちらが良いのかという部分にもなってくるのではないでしょうか。

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