気になったことをマイペースに書き残し

このブログでは、個人的に気になっていることをマイペースに書き残している感じです。生活に関わることやアイデアグッズで気になったもの、何らかの手続きなどで参考になった情報、そして、サプリメントや薬などに関する情報なども色々と気になるものを片っ端から掲載していければいいかなという感じです。

まぁ簡単に考えると、色んなジャンルの情報を自分の気になった時に、気分的に載せて行こうかなという感じです。

そんな感じなので、あまり参考情報が無いということもあり得ますが、少しでも多く参考となる情報を残せたり、または、そうした情報が書かれているサイトのリンク情報なども掲載していきたいと思います。

結局、他力本願なところこの上無しです。笑

インターネット上には、毎日のように様々な情報が掲載されていますが、ポータルサイトのように多くの人が見るようなサイトでも、そんなに参考となる情報が無いなんてこともあったりしますよね。

調べてみると、そうしたポータルサイトなどに掲載されている情報も中には外注のライターさんを雇ったり、そうした記事を募集して、良さそうなものを掲載していることがあるようです。

なので、今ではお抱えのライターさんというのが少なくなっているのかもしれません。

実際に、健康関連の情報が様々なジャンル掲載されているサイトが有ったのですが、そこに書かれていた内容があまり具体的な情報もなく、当たり障りのないことしか書いてなかったなんてこともあります。

それなのに、専門的なお医者さんなどがそのポータルサイトの監修役として登録されていたり、実際に記事を書いていたりする事を知った時、これなら、クリニックのお医者さんが細々と書いているブログの方が参考となる情報が多いなという感じがしました。

特に、10年以上前から掲載しているような情報の中にも結構参考となるものが有ったりします。でもそういう情報は、Googleで検索してもすぐに出てこなかったりするんですよね。

中でも、プロバイダから割り当てられたアドレスをそのまま使っているようなブログは、結構コアな情報が書かれていることも有るので、見ていて面白かったします。

そういう情報も参考にしながら、自分なりに頭の中でかき混ぜて、アウトプットしていけるようになればいいなという気がしていますが、そういうのってやっぱり数こなさないと難しいですよねぇ。

排卵検査薬も個人輸入する人が増えているようです

最近、気になっていることの一つが排卵検査薬に関するものです。
何がどのように気になっているのかというと、排卵検査薬というのは妊娠検査薬と同じようで全く違う扱いになるという事を知りました。

調べるホルモンが違うとかの性能や特性に関わる問題ではなく、ほとんど同じようなテストなのに、妊娠検査薬は、通販で日本のどこでも購入することができます。

反対に、排卵検査薬は、通販で購入することはできず、薬局などで対面販売しか許されていません。そういうことを最近になって知ったのです。

なぜ妊娠検査薬が良くて、排卵検査薬が通販できないの?
この辺について少し調べてみると、これは今からもうかなり前に、こうした検査薬に関する分け方が決められていたようです。

妊娠検査薬や尿蛋白などを検査する為の薬品は、一般医薬品と分類されているので、通販でも購入出来るしドラッグストアなどで陳列されているものをそのまま手に取りレジに持って行って買う事もできます。

でも、排卵検査薬はこの分類に入らなかったそうです。
この分類に入っていない、すなわち、一般医薬品に分類されないという解釈となり、その結果、排卵検査薬は、医療薬品という部類に入るそうです。

この分類に入ると、対面じゃないと売ってはダメという規約があるらしく、薬局側は、それを守らないといけないらしく、結局、排卵検査薬を陳列棚に並べて販売したり、ネット通販する事が許されなくなったそうです。

でも聞くところによると、こうしたルールがしっかりとしていない時代では、普通に購入することもできたそうです。ただその辺の取り決めがしっかりと行われるようになり、いつの間にか、ドラッグストアで手軽に購入したり、ネット通販することができなくなったようです。

なので、そうしたことから、ほぼネット通販と同じように購入することが出来る個人輸入という方法で排卵検査薬を入手する人が最近では増えてきていると聞きます。

膀胱炎に効く市販薬よりサプリメント?

大抵の膀胱炎の市販薬には、実際のところ、あまり期待しない方が良いみたいです。

なぜなら、膀胱炎だと泌尿器科では抗生物質が処方されることが一般的ですが、市販では法律によって抗生物質を売ることが禁止されている関係上、膀胱炎の市販薬には利尿作用をもたらす漢方成分しか含まれていないからです。

膀胱炎の原因は、膀胱内に入り込んだ大腸菌がそこで繁殖して数を増やすことなので、この大腸菌を殺菌する働きがなければ、直接的な改善は望めません。

となると、膀胱炎の市販薬には、精々自然治癒をサポートするくらいの効果しかない。
これなら、あまり膀胱炎の市販薬に頼る実益は無さそうです。

自分で水をたくさん飲んで、頻繁にトイレに行くことで、事足りると思います。
しかし、詳しく調べたところ、市販薬でも泌尿器科で処方される抗生物質と同じレベルの症状改善効果を期待できるものが、1つあるそうですが、摩耶堂製薬で製造されている腎仙散(じんせんさん)です。

なんでも、他の市販薬と違い、利尿作用をもたらすものだけでなく、抗菌作用ももたらしてくれる漢方成分も含まれているのだとか。そのため、膀胱内に増殖した細菌を、排尿を促進することで間接的に駆除するだけでなく、直接的にも駆逐できるため、ある程度症状が進行してしまっている場合でも、治癒効果が見込めるとのことでした。

これ以外に探してみると、どうやら海外では膀胱炎サプリメントも人気のようです。
膀胱炎と言えば、クランベリーとなりますが、そのサプリメントは、Dマンノースという成分が含まれているらしく、これが、膀胱内の細菌を吸着する上で有効なのだとか。

しかも、大腸菌に強い殺菌力を持つ特許成分も別途配合されていて、この二つの働きがサプリメントでも膀胱炎予防や改善に有効なようです。どこまで、効果的かはしっかり調べてみたいところですが、本当なら、試してみるのも良いかもしれません。

妊娠の責任は男性も半分位あるようです

最近分かってきたことのようなんですが、子供を中々妊娠できないのは女性だけが原因ではなく、むしろパートナーの男性にも責任が大きいようです。無精子症などがあるように、精子が全く居なかったり、数が極端に少なかったりすることで中々妊娠できないなんてこともざらにあるようです。

だから、不妊治療は女性だけが受ければ良いというわけではなく、男性も健康な精子なのかどうかをチェックする必要も有るようです。その検査を何度か受けて元気な状態だと確認できたら、男性側の問題は解決。

でも、ちゃんと元気な精子がいても中々うまくいかないこともあります。
それが、EDのような状態。EDには、ストレスなどの精神的なものが関係していることもありますが、年齢が上がるにつれてその割合も増えてくるもの。

これは、体内で生産される一酸化窒素の量などが関係しているそうですが、その量が減ると精力が落ちてきてしまうようです。

そんな男性の性に関する悩みを解決する方法として、今では様々なED治療薬などもありますが、ああいう薬は金額が高いことでも知られています。また、病気などではないので、クリニックなどで処方してもらう場合も全額自己負担。

その上副作用が出る場合もあります。

そんなことから、もっと手軽な方法として、一酸化窒素の生産量をアップするサプリメントなどが人気ですが、中でも、気になるのがエディケアというものです。
http://www.bluenotesix.com/

このエディケア自体はサプリメントなので、直接的なED治療の効果が有るとは言えないものの、アメリカで特許を取っている成分が配合しているらしく、それが精力アップに繋がるそうです。ただしサプリメントなのですぐに効果が出るというものではありませんが、毎日継続して服用していくことで、元気になれる期待があるようです。

男性側に問題があり妊娠の手段を選んでいられないというのであれば、ED治療薬を用いるのが最適なのかもしれませんが、金額的な面や副作用なども気になるので、それを考えると、栄養補助食品として続けることが出来るサプリメントで効果が期待出来るなら、そちらの方が安心感がありますね。

夏場の性行為は毛ジラミに要注意

夫婦で妊娠に向けて性行為の回数を増やす事は、仲むつまじい事ですが、夏場は特に注意が必要な感染症があります。それが、毛ジラミです。

夏場と言っても、実際には、年中うつる可能性がありますが、こうした流行り物は、やはり高温多湿の夏場に多くなるものです。

この毛ジラミの感染ルートの大半は、性行為なので、どちらか一方が持っていたとすれば、他から貰ってきた可能性も考えられますが、夫婦の場合は、その辺は、冷静に話し合いましょう。

そんな毛ジラミですが、つらいのが、寝ていても痒くて目が覚める、痒くて眠られない事がある程、症状が酷く出る場合です。これは、アレルギー反応が強く出ている状態ですが、この反応というのは、蚊に刺されて痒くなるような状態。

蚊の場合は、1カ所だけでも十分痒くて辛かったりしますが、これが、陰毛周辺の至る所で集中攻撃されるとなると、その痒みは耐えがたいものがあると思います。

そうならない為には、早めに気づく事が大切です。
でも、何も準備をしていないと悪化する危険もあります

気づいた時に、指でつまんで簡単に取れるだろうと思っても、小さく取りこぼしやすいサイズなので、一向に数が減らないなんて事にもなりかねません。しかも、中には、皮膚にめり込んでいる毛ジラミが居たりするそうです。

そうするとニキビのような発疹が出る事もあるようなので、注意が必要です。そんな恐るべし毛ジラミは、剃毛する事である程度取り除けるそうなので、すぐに出来る対策とすると、まずは、これでしょうか。

子供も夏場はアタマジラミが流行しやすい

夏になると、人の行動も活発になりますが、虫も同じように活発になります。特に、身近なもので言えば、蚊ですが、誰でも年に1回以上は刺される位だと思います。私は、どうやら刺されやすく、外に出る時は、結構注意しています。寝る時も必ず蚊を退治しないと寝られません。笑

その位、吸血する虫は、本当に関わりたくないものですが、子供の間でよく流行する吸血する虫と言えば、アタマジラミです。これも、夏に流行となる吸血する虫の定番となっているようです。

特に都会の方が被害が多いのだとか。
その理由は、人口密度が多く人同士の接触回数が増えるかららしいですが、子供は、アタマジラミを知らずに他の子供とじゃれ合うので、それが、悪いらしいです。

と言っても、自分の子供がアタマジラミになっていると知らなければ、親も注意しようがありませんから、自ずと、アタマジラミが広まってしまうのもどうしようもない事のようにも思えます。

そんなアタマジラミを駆除するには、スミスリンというシャンプーやパウダーを使うのが一般的らしかったそうです。でも、これだと卵が殺せないとかで、中々簡単に治らない事もあるのだそうですが、ニットフリーコームというクシを用いると、直接駆除しやすくなるという事を知りました。

でも、これだけではありません。
今では、海外製品でシラミを卵も同時に駆除する事のできる薬用シャンプーがあるらしく、それを用いれば、結構簡単に解決してしまうそうです。

まだ、日本で紹介されはじめたばかりらしく、日本国内での知名度はいまいちなようですが、これが、何かをきっかけに取り上げられたら、一気に認知されて人気となりそうな気がします。その位、シラミを駆除する働きは、目を見張るものがあるようです。

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