蛍光灯電球が死活問題

夜に仕事や読書をする時は、部屋に備え付けの蛍光灯ではなく、クリップライトの電球を使用するようにしています。電球と言っても、蛍光灯タイプというのでしょうか。あのグルグル巻きの蛍光灯が付いているタイプです。

今流行のLED電球だと独特なチカチカ感があって目が疲れるので、正直使いたくないのでそうしてるんですが、同じ電球を探しに行ったら、もう販売終了していました。

電気屋の店員さん曰く、「これからは、LED主体だからこういうタイプはもう製造されなくなるかもしれませんね」との事でした。

これは、死活問題。
LED電球が目に与える影響をもっと取り上げてほしいものです。

で、その代わりとして同じような蛍光灯タイプの電球を買ってきたのですが、今まで、使用していた色合いが昼光色。対して、今回買ってきたのが昼白色。
そんなに違いは無いだろうと思ったら、これがやたらと白いのにビックリ。

こんなに違うものなんだなと思いつつも、我慢して使っていたのですが、3日で限界でした。笑
夜に真っ白な光は、疲れますね…。

目の疲れがひどいなと感じているときには、すかさずルテインのサプリメントを飲むようにしているのですが、やっぱり、即効性はありませんね。
多少の緩和に貢献しているかもしれないものの、さすがに…。

結局、昼白色の電球を外して、新たに購入してきた電球色に切り替えたら、明るさもあるけど、目に堪えるまぶしさは無いのでとても快適です。最初からこうして置けば良かったなと思ったのは言うまでもありません。

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